Gショックのビジネスモデルを仕事で使う|スーツと合う?合わない?

Gショックのビジネスモデル

Gショックは『落としても壊れない時計』という設計思想に基づいて製作されており、耐久性は抜群です。

その反面、ビジネスには不向きと考えられることも多いのですが、実はスーツに合うモデルも数多く存在しています。

アウトドアやプライベートでの使用に限定するのはもったいないほどです。

とはいえ、どんなものがあるのかよく分からない…

そこでこの記事では、G-SHOCKの中でもとくにビジネスにピッタリなモデル7つを厳選しました。

流し読みだけでも楽しいので、ゆっくりとご覧になって下さい。

すぐに10選を観てみたいという方はここをクリックして下さい。ページ内の該当箇所にジャンプします。

この記事の内容
  • Gショックをビジネスモデルとして選ぶ時の基準
  • オフィスで使えるGショックのビジネスモデル10選

この記事を書いた人:管理人ヤットキ

ガラケー時代から100以上のSNSに携わってきました。

業界歴9年のWeb解析士です。GAIQ保有。

Twitterはこちら→ @yattoki_mashita

目次

Gショックのビジネスモデルを選ぶ際の3つの基準

Gショックのビジネスモデルを選ぶときの基準は、大きく分けて次の3つです。

  1. アナログ表示
  2. スーツの袖口に収まる大きさ
  3. ベルトや革靴の色と合わせる(ブラック、グレー、シルバー)

これらの基準に収まるものであれば、ビジネスシーンにも上手く馴染んでくれるはずです。

また、時間に正確との印象を与えることができるので、一石二鳥といえるでしょう。

では、もう少し具体的にお伝えしていきます。

アナログ表示を選ぶ

ビジネスの現場では、知的な印象を与えるアナログ表示を選んだほうがベターです。

デジタル表示はアウトドアやカジュアルな印象が強いので、ビジネスの現場では浮いてしまいます。

最近はApple Watchを着用している人が多くなってきたので、デジタル表示をビジネスで使うことの抵抗感は若干薄れてきたものの、デジタルよりもアナログ重視の傾向は当分の間続くはずです。

スーツの袖口に収まる大きさ

時計の大きさは、スーツの袖口に収まるものを選びましょう。

あまりに大きなものだと、見た目がスマートではないので、ゴツすぎるものは避けたほうがいいでしょう。

ベルトの色と革靴の色(ブラック、グレー、シルバー)と合わせる

靴やベルトと同じ色の腕時計にすると、統一感が出るので、全体的に落ち着いた印象になります。

黒い靴を履くことが多いと思うので、ベルトや腕時計の色はブラックが最も無難です。そうすれば、G-SHOCKが浮いて見えることはありません。

また、シルバーはオールマイティーに馴染んでくれる色なので、ブラックと同じ効果を演出してくれます。

Gショックのビジネスモデル10選はこれ!

G-SHOCKは、家電量販店などの実店舗には置いていないものが多いのですが、ネットなら比較的、手に入れやすいことでも有名です。

『オッ!』と思った物があれば、ぜひチェックしてみて下さい。

ブラック系統とシルバー系統に分けていますので、お好みの色に合わせて楽しんでください。

ブラック系統

おすすめNo.1

おすすめNo.2

おすすめNo.3

惜しくもベスト3ならず

シルバー系統

おすすめNo.1

おすすめNo.2

おすすめNo.3

惜しくもベスト3ならず!

Gショックのビジネスモデルを仕事で使う:まとめ

以上、Gショックのビジネスモデルにピッタリなもの10選と題して紹介しました。

上に挙げたブラック系とシルバー系の中で、最もオススメは次の2つです。

ベルトの色を変えると雰囲気がガラリと変わるので、自分好みにカスタマイズしてみるのも面白いかもしれません!

ビジネスという戦場でタフに働くビジネスマンにとって、Gショックは最適です。

ボーナスやプレゼントなどにGショックを検討している方に、この記事が参考になれば幸いです。

なお、当ブログでは、CASIOの時計についての記事が数多くあります。そのなかでも下の記事は人気No.1です。

主にサッカーのレフェリーで使うモデルを扱っていますが、アウトドアや普段使いにも十分使えます。

≫サッカー審判時計のおすすめ5選+スマートウォッチ

また、本記事ではアナログを中心にご紹介しましたが、こちらはデジタルを中心にご紹介しています。

キャンプやスポーツを3倍楽しくしてくれる優れものものなので、CASIOに興味のある方はぜひご覧ください!

≫屋外でタフに使えるオススメ腕時計10選

それではまた、次の記事でお会いしましょう!

Gショックのビジネスモデル

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